Friday, June 26, 2009

安らかに、マイケル

このセカンドライフでダンスアニメーションを最初に作ろうとしたとき、モデルが「スリラー」でした。
彼の全盛期が私の音楽嗜好のリアルタイムだし、ほとんど年齢が変わらない私としてはショックは隠せないけど、50歳といえば父親が逝去した年齢。父親は洋楽はまったく聞かない人だったけど、あの世で同じ年齢のマイケルに会っているかもしれない。多分腰を抜かすと思うけど。

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