Thursday, February 26, 2009

やめたくなるとき


今まで、なにがあっても「やめない」ことを目標に、この仮想世界で生きてきました。
でも、これまで、今ほど「やめてしまいたい」と思ったことはありません。

musing
最近お気に入りの場所。人に出くわすことは、まずない。

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生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい
恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り
気が付きゃみんな年取って 同じとこに行くのだから

生きてることが辛いなら わめき散らして泣けばいい
その内夜は明けちゃって 疲れて眠りに就くだろう
夜に泣くのは赤ん坊 だけって決まりはないんだし

生きてることが辛いなら 悲しみをとくと見るがいい
悲しみはいつか一片の お花みたいに咲くという
そっと伸ばした両の手で 摘み取るんじゃなく守るといい

何にもないとこから 何にもないとこへと
何にもなかったかのように 巡る生命だから

生きてることが辛いなら 嫌になるまで生きるがいい
歴史は小さなブランコで 宇宙は小さな水飲み場
生きてることが辛いなら くたばる喜びとっておけ
(作詩:御徒町凧 作曲:森山直太朗)
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中のヒトは、あと2週間でリアルの生活が激変します。そうなると、今のようなペースでログインができなくなります。
だから、放っておいてもフェードアウトする運命にあるのかもしれません。
先のことは、わかりません。

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寒いの、キライです。
なので、inworldぐらい、春を先取り。

Sakura

がんばらないけど、がんばります。

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